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引っ越し
エキサイトブログの使い勝手がいまいち好みじゃないので、シーサーに引っ越そうかと思う。ピストルズのスキンはお気に入りだったけどね。
今後のエントリはこちらです。


# by kusabana246 | 2006-02-03 10:39
湯煎

温玉メーカー。
お湯を入れて玉子を浸しておくと温玉ができるという優れものだぁ。
これを使えば、冷めたおにぎりを温めたりできるんじゃないかしら、と思ったんだ。そこでおにぎりふたつをラップに包み、ジップロックに入れて空気を抜いて、これにセット。湯煎。





…玉砕。時間が短かったのか…表面しか温まらなかった…。ふたつ一度にってのも欲張りすぎだったかも。次回に乞うご期待。

# by kusabana246 | 2006-02-02 09:53
「エクスタシー」をJLogosとやらで調べるとかなりエロいぞ
ブラックジャックっていったい何歳くらいだと思いますか?ドクターMに聞いてみた。
さあ…大学を卒業してそれなりに経験を積んで…というと、だいたい30代後半から40すぎくらいじゃないかと思うけど、だそうだ。うん。アタシの予想と同じ。気が合いそう(違

だけどそこで「先生はおいくつですか?」と聞き忘れたアタシ。ああん。大ボケ。ドクターMのまなざしにすっかり忘我[ecstasy]してしまったのだわ。まあそれはともかく、ドクターMと話が出来ればアタシは幸せ。エクスタシィ。






ところでドクターはおっぱい性人ですかおしり性じ(略
# by kusabana246 | 2006-02-01 14:42
アタシのチャームポイント
世の中には2種類の男性がいる。曰く「おっぱい性人」と「おしり性人」だそうだ。
おっぱいフェチとおしりフェチってことか。アタシのオパーイは一番小さいジュニアブラのカップの中でもまだ若干の空きがあるこん平の手荷物みたいな状態だが、おしりはキュートよ。たまに痴漢に遭うときも、おしりを狙われることばかり。ダンナも当然おしり性人である。


だからというわけではないが、キューティーハニーの主題歌ってむかつきますよね。
なんでおしりが小さくてボイン(死語)な女の子が「このごろはやり」なんだよ。アタシに喧嘩売ってんのか。30年間も。




ちなみに男の子と女の子、それぞれ育ててみて初めて知ったけどね、女の子って赤ん坊の頃からおしりがぷりっとしてるんだよ。カワイイよぉ。
# by kusabana246 | 2006-02-01 14:33
名前
アタシは結婚前、フルネームを明かすと「芸能人みたい」とよくいわれた。どことなく嘘くさい名前だったらしい。それに、当時人気のあった某女優と名字が一緒で、名前の方も似た雰囲気があったそうな。ほんとかよ。

女友達はアタシを、名前にさん付けで呼ぶ。しかしアタシは男性から、親しみを込めて名前で呼んでもらったことはあまりない。ダンナですらアタシをかあちゃんと呼ぶ。べつにいんですけどね。つきあってすぐにハラんじまってあっという間にかあちゃんになったのは事実だし。
アタシの名前は呼び捨てにすると確かに据わりがわるいというか、しっくりこないんだよな。


アタシが20代の頃すごく好きだったオトコは、ちょっとだけ年下だった。そのせいかアタシを名前で呼ぶ時、「ちゃん」をつけて呼んでいた。呼び捨てするのは抵抗があると思ったのだろうか。だけど「ちゃん」の分だけ、彼とアタシのあいだには越えられない溝があったんだな。






麒麟の川島明に耳元で何度もねっとりアタシの名前を呼ばれてみたい。はふぅん。
# by kusabana246 | 2006-02-01 14:31
ええ超安産でしたがなにか
どこかで見たけど、女って産みの苦しみを味わうかわりにセクースの悦びを与えられているってホントですか?


じゃあ、アタシが淡白なのは産む時さほど苦しまなかったからか!?








産 む 時 も っ と 苦 し ん で お け ば よ か っ た ……



# by kusabana246 | 2006-01-31 11:00
あこがれのd(略
アタシのあこがれのドクターが夜回診に来た。これからの治療計画を話してくれる時、アタシを見つめる瞳にうっとりしちゃう。アタシも負けずに見つめ返す。でも話してる内容はうんこの話だったりするのがセツナイ。
あこがれのドクター様は独身だ。独身。なんて甘美な響き。ああ、でもアタシは人妻。廊下で、ナースステーションで、病室で、あこがれのドクター様を見かけてはひとりで萌えてる腐った人妻。というわけで、あこがれのドクター様、略して「ドクターM(萌え)」と、これからは呼ぶことにします。love.



# by kusabana246 | 2006-01-31 10:39
トイペ

トイレットペーパーを三角に折ってあるとイヤだといわれますねぇ。だからあえて折って出てくるアタシです。


# by kusabana246 | 2006-01-30 19:16
ある若い医師
息子が入院したのは4回目だ。
息子は生まれつき脇の下にこぶがあるので,その治療のために赤ん坊の頃2回入院。
3歳の誕生日を目前にして川崎病に罹患し入院。
そして今回。
アタシ自身は出産時にしか入院したことがないのだが、付き添いで毎回いっしょに入院しているのである。

その中で出会った、ちょっと印象深かったこんな先生のエピソード。

息子が「川崎病の疑い」と診断されて出向いた大きな病院で、初めて息子を診た若い小児科医は、眉間にしわを寄せ忌々しそうな,あるいは見たくないものを見るような、明らかに不愉快な表情をしていた。南海キャンディーズの山ちゃんにちょっと似た感じ。問診するのも重い口を渋々開いてといった具合で、これで本当に小児科医か?アタシの第一印象は最悪だった。

しかし実際入院してみると、回診のときなど子供に明るい表情で話しかけてくれ、ケロッピのシールをくれたりして優しかった。こちらの疑問にも誠実に答えてくれた。思ったほど悪い先生ではなさそうだ。

息子の病状が安定しまもなく退院というころ、消灯時間間近になって息子がプレイルームで遊びたいと言い出した。もうねんねの時間だからだめだよと言い聞かせ、ベッドに連れ帰ると、眠くなり始めていた息子はひどく泣きだした。その声はナースステーションまで響いてしまったらしい。

その時たまたまそれを聞きつけた先生が、駆け足で病室へ飛び込んで来たのだ。

どうした、どうした?…心配そうに子供の様子をのぞき込む先生。遊びたがって泣いているだけですと説明すると、先生はほっと安堵の表情にかわり「なあんだ遊びたいのかあ」と息子をなでてくれた。
この時アタシの先生に対する評価が180度変わったのはいうまでもない。


初診のときはなぜあれほど苦渋の表情だったのだろう。今となってはわからない。あの時すでにその病院に川崎病の子供が3人入院していたらしい。その年は全国的に川崎病の発生率が高かったという話も聞いた。憶測でしかないが、原因不明の疾患・川崎病が続々と発生している事実に、若い医師は頭を悩ませていたのではなかろうか。

その後その病院では小児科が廃止された。あの若い先生はどこへ行かれたのかわからないが、きっといい小児科医になるだろう。またどこかでお会いできることもあるだろうか。



# by kusabana246 | 2006-01-30 15:15
霊障
くだんのハゲおやじの使った催眠術の種類に、驚愕法とかいう方法があるらしい。
例えば「あなたの後ろに霊が憑いている、このままでは悪いことが起こる」とか暗示をかける方法だそうな。
こんなもん信じちゃう人って、よほど今が幸せなんですね。それか不幸を経験したことないのかな。

まず霊を信じるってどーかしてるね。目にも見えず、音も聞こえず、さわることもできないものに、いったい何が出来るのかと思うけど。生霊?そんなもんあるんならアタシが生霊になって、愛しいオトコをうばったメスブタをのろい殺してやりたかったわ。

生きている以上、いつ何時どんな不幸に見舞われるかわからない。アタシもあしたかわいい子供達を失ったら、目がとろけるくらい泣いても泣ききれないだろう。しかしそれを霊の仕業にしてしまうところがどうもなあ。そうは言ってもこれが古来日本人のもつ信仰形態なんだよね。たたり神というか。神霊にたたられる、という感覚。だからお祓いをし、お祀りをするんだね。

日本人はみんな鈴木大拙の「日本的霊性」を読むといいです。



# by kusabana246 | 2006-01-30 15:14
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